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| 色と健康 |
色と健康
量子物理・・・共鳴作用による活性
はじめに光ありき・・と旧誓約書にあるように、生命の営みと光は密接な関係にあります。
栄養素を摂取してどんなに健康度を向上しようとしても、もしも太陽の光がなかったら、私たちは生命を維持することさえできません。太陽は電磁波・放射線・光などを放っていますが、私たちの住む地球に絶妙なタイミングで降りそそぎ、多くの生命のドラマを育んできました。最近、免疫学の世界でも、これが取り上げられ始めています。
例えば光の色、虹は七色の色で描かれますが、その七色の色それぞれに役割があるというものです |
●・・・生殖器・血液循環・脚・筋肉
●・・・腎臓・気管・腸
●・・・肝胆・すい臓・脾臓・胃
●・・・心臓・肺・肩こり・神経・解毒
●・・・喉・精神安定
●・・・背骨・目・鼻・下垂体・抗菌・浄化
●・・・脳・松果体・免疫強化 |
【金】・・・鬱症・更年期・リウマチ・甲状腺
【白】・・・抗菌・浄化 |
量子物理学上、地球上の生命体はすべて、この光や色の波長と共鳴しているといわれます。
鉱物や水に関する励起作用・共鳴作用・記憶機能については様々な実験がなされていますが、私たちの身体に好影響を与えるものとして、さらなる研究が進められています。 |
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